「持ってたっけ・・・いや持ってないよな」の、罠。
2011年 02月 28日
烏丸です。
なんか最近、Twitterで知り合いになった方、というか以前から拙ブログにコメントを入れていただいたりリンクを貼ってくださったりと、ビデオゲームなりレトロPCなりと嗜好が重なっている素敵諸兄との間で"MSX"という単語がプチブーム。 仕事でお付き合いのある方々もゲーム業界の結構なベテランが多いコトもあって、なんか共通の話題なんですな"MSX"。
で、持って烏丸も改めて"MSX"を再評価~というかあのころプレイしたゲームのタイトルってなんだっけ~とかインターネッツの海をさまようワケですが、そしたらこれまた強烈なコレクター氏のブログを、発見。
→"また、ダブり買い。MSX版「ダムバスター」。"@プレミアムMSX

よりによって"ダムバスター"をダブって購入しちゃいました、というコレクターの方の話。
"ダムバスター"という言うと、とてつもなく地味なゲーム。横浜の三越だか高島屋だかのホビーパソコンコーナーで当時デモってたんですが、あのデモで訴求効果なんてあったのかしらーって当時コドモだった烏丸ですら不思議に思ったタイトル。
っていうかソフトのコレクションも大変ですな。なんかこう、遊ぶことが目的じゃなかったりすると余計に。
※ やっぱりコントローラリスト作ろう・・・ ※

